プロフィール

三尾

Author:三尾
転勤により、更新休止中

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--) | スポンサー広告 |

『英雄伝説~零の軌跡~』プレイ日記or感想(終章その2)
ツイッターって、独り言を「呟いて」いるんですよね?日常のちょっとしたことを呟いている、といいますが、
内容に会話(反応)を求めてるなら、それは「呟いて」いるんじゃなくて、「囁いて」いるんじゃないのか?

むー、あれは分からんツールです。

下記感想。
***


ついに・・・、ついにここまで来た!

・キーアの身の安全を考えて外国に逃がすことに。このあたりのロイドの心情は完全に父親。
・遊撃士協会に預けようとしたところ、遊撃士協会が襲撃に!ノエルからの報告で、ベルガート門の関所の警備隊との連絡が取れなくなっているとのこと。な、なにが起こっている・・・
・特務支援課に警備隊が襲撃!?薬使われたんだろうか・・・
・市街地でのデッドチェイス。課長格好いい・・・。初めて「好きにやれ」以外の指示出したんじゃないか?
・おおお。今まで名前の出てきた人たちがいっぱい・・・
・やっぱり素敵な市長。
・課長と捜査一課のダドリー、他を逃がすためにおとりに。警備隊を一手に引き受ける。格好いいが、命は守れよ!
・遊撃士もサポートに回ってくれるらしい。人脈が役に立つ時。

・街道に抜けたけど、今度はマフィア。なんだろう・・・、警備隊ははらはらしたのに、マフィアには負ける気がしない。
・キーア「ツァイト、いっけー!」
・おいぃ!キーアがツァイト召喚してマフィア倒しちまったぞ!
・キーア「あはは!やったぁ!!」
 シュール。

・前後を取られたところに、リムジン特攻。IBCのディータ総裁とマリアベルの援護。マジか。
・IBCへ逃げ込むことに。10時過ぎたのでこどもらはおねむ。
・総裁は経済界への影響力がある立場ゆえに、この状況を悔いているらしい。ま、元はと言えば政治体制の不安定さからきたことだからね。
・ランディとイベント起きたのですが、互いに相棒として頼りにしてる、と。
 「お嬢やティオすけには無茶させたくないし」
 守るってんじゃなくて、自分たちが多めに引き受けようというのが、同僚らしくていいですな。
・警備隊の襲撃。門の前に爆弾しかけようとしているらしい。
・IBC警備員「あんたらは警備隊を倒してくれ。爆弾はこちらに運び込んで解体する」
 凄すぎるだろう。
・防戦から打って出ます。ランディの「イヤッフゥ!」に笑ってしまった。戦場が墓場の男だ。
・親方、IBC警備員「爆弾の解体は任せとけ!」だから凄すぎるだろう。
・黒月のツァオは高みの見物。
・グライスはペンとカメラしかない記者の戦い。
・レクターは傍観。
・ヨアヒム先生、他人の口を借りて喋る。人間離れしてんぜ。
・ヨアヒム「キーア様を返してもらおう」
 どういうこっちゃ?
・ロイドが「あんた」とかいう言葉つかうの珍しいな
・キーアの割り込み。ロイドたちをいじめないなら戻る。

ちょっと待ってて・・・。

最近涙腺がゆるくて困ってるんだ。

・ロイド「暗いのが怖いんだろ?俺たちがいないと寂しくて怖いんだろう?だったら行っちゃだめだ」
エリィ「あなたのおかげで本当の意味で成長できたと思う」
ティオ「どうして生きているのかわかりませんが、あなたを守るためなら」
ランディ「何にも気にせずすくすく育っていけばいいんだよ」
・アリオス来た~~~!!!警備隊相手に容赦ねぇ!
・こいつが主人公なら、この話1時間で終わるのに。
・課長とダドリー合流。生きてた。
・ワジとヴァルドの加勢。足止めに協力感謝!
・警察機能と遊撃士も回復。最後だからってみんな張り切り過ぎだろう。
・ヨナも頑張ってたそうだ
・ヨアヒム本人はアルモリカ古戦場ってとこにいるらしい。そこに総裁のリムジンで突っ込む。
・まさかリムジンもこんなハードワークさせられるとは思ってなかったろうな。
・キーアを守ることが主軸なので、アリオスにはIBCで防衛を頼む、古戦場には支援課4人で行く。
・課長の横やり「おまえらの中に車運転できる奴がいないだろう」
 免許取っとけよ、誰か!
・課長は運転係として特攻です。

スポンサーサイト

2011.05.26(Thu) | 零の軌跡 |

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。