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遙かなる時空の中で5 プレイメモ(10周目・サトウ)
10周目!

・・・こう書くとどれだけ長いのかわかるな・・・。
とりあえず、都と大団円(あるのかな?)があるのですが、ここまでで!大変申し訳ない;;
次回総評で締めにしたいと思います。

下記感想。

***

<10周目・アーネスト・サトウ>

イギリス人通訳官。

鬼門。私にとって鬼門。

>アーネストって性格悪いって言われない?

良く言った神子!!
日本にあこがれて日本に来たけど、理想と違って幻滅したそうだ。性格悪い理由それかぁ。しかしアヘン戦争の事を口にして紅茶を差し出す神経はいかがよ。

イギリス人と日本人、双方仲が悪いからその間の通訳をする人間は相当いい性格してないと務まらない。サトウ打ってつけってな。
このルートではみんなイギリスへの理解が深くて笑った。そう言えば英語話せるメンバーも多いし、海外への留学経験があるのが多いな。チナミ、島流しの危機。

イギリスと日本(八葉)の板挟みにされ苦悩するサトウだけど、薩長同盟は上手くいかないし上司は無茶言うしでいらいらしている感じ。
イギリスが幕府への協力を決めて八葉と離反すると、なんと神子、サトウに言葉を届けるために白龍の力を借りることに。命が軽いっ!

>そんなことに白龍の力を使った神子はいない。

だろうな、サトウすごい近くにいるし。
別に命かけるでもない内容(「お願い離れないで」)を神の力を使って懇願したのが効いたのか、サトウ協力してくれることに。坂本の力と小松の力と高杉の力を借りて、薩長同盟成功、ついでにイギリスも薩長の味方に。いやぁ結果OK。

EDでは現代に来て、日本の外交官を目指すサトウ。だから戸籍は?

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2011.03.15(Tue) | 遙かなる時空の中で |

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