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戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記(第20章)
ようやくここまで来ました!最終章です。
・・・『テイルズ』には間に合わなかったけど、『遙か』に間に合ったんだから・・・いいよね?

とりあえず、今回で最終章の感想を、次回で総評、最後に各隊員の雑感と戦後について書いて終わりたいと思います。

一気に行きます!

↓感想は下記。
<第20章>
・来た来た、最終章!
・マクシミリアン戦死!?もうこの時点でウェルキンの戦い終わってるの?
・グスルグの戦死、リディアの戦死、マクシミリアン死亡。ダハウの独立への道が…
・ダハウ、理想のために覚悟を決める。狂っていくようで悲しい…;ボルジア卿は死亡。

・一方ネームレスは終戦が近いことで和やか。
・グスルグの葬儀が行われた。立場上、親に帰しても問題なので、クルトが弔ったらしい。
・中佐とクルト。ボルジア卿が隠し持っていた巨大弾道兵器の存在を聞かされる。何故これを話したのか。
・何としても阻止したいが、規模がでかすぎる。仲間の理解を得られるのか。相談相手は…

・ぶ、分岐きた!!!まさかこれが最重要分岐?
・うん、私も覚悟を決めた…。2回クリアする。


≪リエラルート≫
・リエラに相談。もう一度ネームレスとして帝国へ行く。同行を願うが、当然という感じ。女房だね。
・おお、クルトの告白待たずにキス来た。
・「言わなくても分かってる」
・勘違いだったらどうすんだ?この男、君の見てないところで他の子にもフラグ立ててるぞ?
・こちらは恋人関係になったかな、という感じ。


≪イムカルート≫
・イムカへ相談。内容はリエラと同じ。
・生きて帰れなければ、イムカとの約束を破るかもしれない。それを許してほしい。
・こちらは自分から付いてくる宣言。
・「ついて来てくれるのか」を言いなおせ。
・「ずっと俺についてきてくれるか?」え、プロポーズ!??それも駄目。言いなおし。
・まだ何も言ってないが、イムカ「はい」。はいって言ったぁ!!?私と同じくらいクルトもビビる。
・で、キス。『戦ヴァル』の女性は積極的だな。


≪共通部分≫
・国籍を捨てて、帝国へむかうと決めたクルト。国や家族に迷惑をかけず、帝国の兵器に挑む。無理を承知で、みんな力を貸してほしいと頼む。
・最強軍宣言!! 当然ですよ。
・仲間も賛同。隊長に従うと決めた。初期の君たちに本当に見せてやりたい。
・中佐へ最後のあいさつ。全員除隊すると決めた。
・中佐…(泣  計らいにより、除隊と国籍抹消ではなく、「名誉の戦死」扱いに。違うよね、かなり。

・ジグの妨害。ジグ、弱…。難なく勝ってしまった。
・何か、悲しいな…。ジグはあこがれの人と一緒に英雄になりたかったんだよなぁ。
・ダハウ大尉は、ヴァルキュリア人の作った嘘っぱちの伝承『ダルクスの災厄』を実現しようとしている。もう、引けないんだな…
・同じく引けないネームレス。国籍も帰る場所にももう帰れない。仲間との絆と、人々を守る思いだけで戦う。
・空気読めクルト(笑  兵器をどうするのという質問に、「そんなことよりこの後の生活どうするんだ?」
・「クルトは軍人としてガリアに残るべきだった」 確かに。

・普通についたぜ巨大弾道兵器まで。
・ダハウがもう追い詰められている。理想を堂々と語る貴方が好きだったのに。

最終決戦。ダハウは倒せない。他のエリアからすり抜けていってラジエーターを狙う。
こんなに対戦車兵が重要だとは…

・撃破。ダハウの妻が迎えにきたようです。奥さんの願った道はこうじゃないものな。
・が、弾道兵器稼働済み!ハーレムCGにちょっと気を取られたけど、あと10分で発射。
・仕方ないから打ち上げて落とさない。お前、そんな計算も出来るのか…
・今までで一番みんなが自分の分野に貢献している。ちょっと感動だ。
・エイミーここ一番の輝き。
・発射された弾道を狙うのはリエラ。少年漫画みたいな展開。


時は経って…
・クルト、隊長として最後の演説。解散の宣言。感慨深い…
・ここでみんなからの別れの一言。ナンバーと名前を一人ずつ言うところが、この部隊が名前を奪われた部隊だということを思い出させる。一部言ってないけどな!
・それぞれの個性爆発。思うところがあってしみじみしてしまった。
・おい、追加隊員ろくなこと言ってないぞ。
・内容が個人の断章のことに触れていることから、おそらく断章をクリアしたメンバーだけが喋る?
・全員の断章をクリアしていたため、真偽分からず。


≪リエラルート≫
・イムカはおめでとうと言えないと複雑そう。
・「一生かかってもよければ幸せにする」プロポーズ来た!
・ED後、結婚式ムービー。隊員が参列者として参加している!みんな正装なのが新鮮でもあり、おかしくもある。
・クルトが最初不服そうな顔なのが何故!?リエラかわいいな。
・ジゼルの真っ赤な衣装にこだわりを感じる。
・イムカはパンツルック。満面の笑みが、彼女もまた幸せになったんだと分かってほろり。
・思い出の戦車と部隊称に手をついて、ブーケトス。あらゆる女性陣をスルーしてばあさんのところに行くブーケ。ナイス空気読み!
・リエラが幸せだと口にして、ED。キラキラしてる。

当初から不幸が滲み出ていたが、どんどん元気になっていったリエラ。あのネックレスどこいったのか気になる。
ED後の人物総覧では、すぐに婚約してクルトの姓を名乗っていたらしい。ただ、実際の挙式までは数年かかったそうだ。国籍ないけど大丈夫だったのかな?


≪イムカルート≫
・リエラは流石何気に年上。「あなたを好きになってよかった」の言葉で送りだしてくれる。
・イムカかわいいなぁ。好きとははっきり口にしないところがまた良い。詰まる所私はツンデレが好きなのかもしれない。
・指輪を渡して、イムカの目的を果たそうと告げる。ずっと一緒なんだから、ゆっくりでいいよね。
・この二人のハグは、両者重武装で痛そうだ。
・数年後、多くの子どもに囲まれてすっかりお母さんという落ち着いた様子になったイムカ。
・髪の色がみんな違うし、孤児院を経営しているよう。実子はいるのかな…
・料理の担当はクルトらしい。
・「ママ大好き」という子どもたちの声に涙ぐみながら、幸せを掴んだ彼女の姿でED。

よかったぁ!!幸せになってた!
「~ない」という話し方も失せて、普通の女性として幸せそうなイムカを見ていると、彼女を救わねばという気にさせられた。こっちは結婚式とかやってなさそうだなぁ。


全体通しての感想は次回。
やりきった!やりきったよ!!間に合ったよ!!!

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2011.02.23(Wed) | 戦場のヴァルキュリア3 |

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