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戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記(第15章、第16章)
『遙か5』がせまってくる・・・。

物語も大詰め?そんな感じの15章16章です。

↓感想は下記

***
<第15章>
・ナジアル会戦。両軍の大一番の総力戦。セルジュがすごく楽しみっぽくて笑った。
・最近時々入る隊員みんなの「おー!」って掛け声が好き。隊の空気が変わったのが良く分かる。
・堕ちたボルジア卿。リディアに出撃命令。やっぱり来るかグスルグ。
・なんというか…。帝国も味方のことは優先して考えてるのに、ひとり元の部隊を殺そうとしてるグスルグが一番屑なんじゃないか?
・ネームレス、総力戦に勝手に横っ面からの奇襲をかけることに。徴兵とかではない、本当の義勇軍だと思う。
・ウェルキンたちと合流。
・そうか、この時にはイサラは…。ウェルキンの嘘に気付いたイムカ。空に弔いの砲撃を撃つ。
・「ウェルキンとアリシアがお似合い」とリエラ。「俺たちよりも?」クルト!!!?
・おい、隊長と補佐役としてかよ。
・戦争の横っ面狙おうとしたらやっぱり来たカラミティ。ていうかグスルグとリディア。
・いつも通り撃破。なんか二人が和解してる…。
・乱戦なんだ、もうガリア軍にばれてもなんでもいいからやるぞ!仲間が超好戦的で笑う。
・レオンからの依頼でカラミティ歩兵部隊を叩くことに。今度はジグ。

ジグはなんかもう、面倒です。
『強制出撃』で落としたはずの拠点から出撃し、『即時退避』でダメージを与えられず帰っていく。狙撃兵でじわじわ行くのが正解か?

・カラミティ3連戦…;;; ダハウまで来た。もう嫌だこの章;;;
・巨大戦車エヒドナ撃破。敵を認めるダハウ大尉立派。
・正直、ダハウ大尉とウェルキンとクルト集めたら、凄く練度の高い軍と政治ができるんじゃないか?
・一方主戦上では、ヴァルキュリア人であるセルベリアとアリシアが激突。『1』の戦いは多くに目撃されていたようだ。
・んん?これはアリシアの活躍でカラミティ撃破したことがあんまり意味がなくなったという意味?複雑…;




<第16章>
・かなり進みましたね。そろそろ終盤でもいいんじゃないでしょうか?
・ヴァルキュリア人現るという、完全にまぐれ勝ちをしたガリア軍。軍事力も人選も、帝国に負けてるからなぁ…
・へこむ隊員を締めるレイラ様。彼女が副隊長でいいと思う。正直、リエラ副官っぽいこと・・・;
・クルトの仕事はリエラを慰めること。イムカは?
・カラミティもバタバタ。もうリエラ当面放っといていいよ、みたいなダハウの言葉に迷うグスルグ。放っといていいって言われてんだから、放っとけよ!
・ガリア軍の帝国追撃を支援するようだ。
・イムカの話。ヴァルキュリア人への復讐が終わったあとの事はクルトが考えるとな!?
・この男、フラグだらけ。
・いつかと同じ、味方がいるのに跳ね橋を上げる指示を出す上官。ある意味平等だなおい。
・帝国軍とカラミティが友軍を攻撃。グスルグ、何も思わんのか…?
・隊長、決断。リエラの不可能を可能にする力を貸してくれ!
 しかし使い辛いヴァルキュリアモード。

・勝利!グスルグ、帝国の友軍を盾にして逃走。お前、今自分がやってることは…
・アルフォンス、「もしあの時橋の向こうの人がダルクス人じゃなければグスルグはどうしたか」。私もそれ思ってたよ。
・ところで橋の向こうのガリア軍。あああ!お前やっぱりあのムービーだけ詐欺イケメンか!!!
・私は後悔したよ、お前を助けたことを!
・今まで悪かった的な発言出ました。まぁ、こいつはどうでもいいや。

・諜報部、クロウ中佐(久々に名前出ましたが、上司ね)の邸宅へ向かえと指示。
・中佐、危ないのか?

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2011.02.20(Sun) | 戦場のヴァルキュリア3 |

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