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戦場のヴァルキュリア プレイ日記(第14章)
お久しぶりになってしまいました。

テイルズとの並走なのですが、テイルズは書くところが困ってしまう。
ストーリーというよりはキャラクターありきだからな・・・。

↓以下感想です。
<第14章>

・「俺たちの旅はこれからだ」的発言も出て、一向に終わる様子のない『戦ヴァル3』。ノット情報きついっす。
・追われる身にはなったけど、ガリアのために戦うぞ!とのことで、正規軍たちが戦っている近くの鉱山を攻め落とすことに。それで戦況に協力しようとのこと。見習え正規軍!
・証拠のために写真撮影。流れで仲間になる隊員は全員参加のよう。
 なんだ、この後日での遺影みたいなのは・・・
・炭鉱陥落!ついでにファウゼンと敵国将軍はウェルキンたちが落としました。
・で、カラミティの追撃。もうグスルグ、ダルクス人助けたいのかネームレス倒したいのか分からん・・・
・毎回ボコボコにやられているのに、余裕の態度で帰っていくグスルグ。お前、毎回戦車爆破されとるがな。
・ダハウ大尉の狙いは首都と読んだ一同。首都に先回りし、防衛戦に出る。

ダハウ大尉の回避力が強すぎる・・・。全滅はさっさと諦めて6ターンの経過を待つ。
門のまえに支援兵配置。せこせこと回復する。

・首都は守ったが、すぐに逃走。追われている身なのです。人々から感謝されたしOK。
・クルト、なんとなく軍の内通者に気付き始める。
・本当なら首都防衛なんてすごい功績なのになぁ…。この功績だけで名前返してもらえるんじゃね?
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2011.02.19(Sat) | 戦場のヴァルキュリア3 |

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