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戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記(第10章、第11章)
SRPGのプレイ日記にあるまじき事なのですが、私攻略方法とか書けないんです(泣

ほとんど、

1 突撃兵で敵を減らします。
2 敵本拠地にいる敵を狙撃兵で減らします。
3 偵察兵で突っ込みます。

これでクリアしてるからな!効率のいいSランクの取り方とか知らないからな!

すみません、プレイ日記というより、ストーリー感想なんです;;

***

<第10章>

・ネームレスの行動で、戦線がじわじわ変わってきているぞ。
・主要3人(リエラ、イムカ、グスルグ)の不調。他の隊員の存在が助けとなる。『1』ならもう危機だった。隊員の印象薄いからな…;
・攻めてきましたカラミティ。隊長はジグ。
・「志のない奴らには負けない」といったような少年らしい主張。それがグスルグには響く。
・ガッセナール部隊に合流。怖い…。支援内容は新兵器の使用。
・ユベール・ブリクサムさん登場。たしかこの人『2』の先生。ちょっと悪い人かと思った。
・リエラ迷走中。クルトとでなければ、彼と一緒になるのが幸せな気が。
・グスルグ、一人で新兵器を確認。毒ガス弾としる。
・なにぃ!?グスルグ逃亡!!??つか戦車の主砲、どうやって折ったんだ?

・正規軍の援護に来たはずが、グスルグの逃亡で防戦一方に。
・ガッセナール兄弟つえぇ。初めて援軍で助かったと思った。

・ネームレスの失態で正規軍壊滅の危機。初めてこちらに非がある事態。
・グスルグがダルクス人だったことが問題に。
・ガッセナール兄弟は『2』でのアレなわけですが…。比較的まともな軍人に見える。上層部の糾弾へ。
・将軍により、事態はネームレスによる反逆行為へ。
・グスルグ馬鹿野郎っ!砲弾撃てなかった罪で済むと思うてか!この部隊は通常部隊じゃないんだよ!それだけで済むわけないだろう…。どうしたんだお前。



<第11章>
・グスルグの抜けた穴、まさかの売店の姉ちゃん(違)が埋めました!カリサさん入隊。始めてみたときからかわいいって思ってた!毒ガス弾の責任を押し付けられたようです。
・カリサさん、まさかの第1次大戦経験者。てことは30代から40(ry
・もうガリア国に救う価値なんて…。『1』での頑張りが空しい。
・指令内容は砂漠で孤立した部隊を救助すること。
・あの…、なんか…、友軍のマップ…変じゃない?

ところで、『1』と同様に新聞の項目があるんですけど、今作はこれ見るのが若干嫌なんですよね。
『1』だと、「その戦績、俺がやったんだぜ」というような満足感があったのですが、『3』では「これの影にある俺の戦果…。他人の手柄に…」。
ああ、口惜しや。

・友軍からの攻撃!やっぱりこれを狙ってやがった。
・四方を囲まれ、全滅を覚悟します。根性論ではいけんのだな…
・リエラ覚醒。ガリア軍を掃討します。

リエラのヴァルキュリア化って1ターンしかもたないのか!
それは敵本拠地の奪回ぐらいにしか役にたたないんでは…。思ったのと違うな。

・イムカ暴走。リエラを殺そうとしてクルトに止められる。
・分かってはいるんだよな、仇はリエラではないってこと。
・ネームレス逃亡でエンド。シリーズを追うごとに下がっていく、ガリア公国への評価。


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2011.02.08(Tue) | 戦場のヴァルキュリア3 |

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