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『英雄伝説~碧の軌跡~』プレイ感想その7(第4章)
我が家のサボテンが枯れました。
サボテン枯れるとか、どういう状態なのか我ながらわかりません。砂漠より乾いていたとでも・・・。

毎度ながら拍手のほどありがとうございます。


下記感想。


【第4章~運命のクロスベル~】

【1日目】

・『赤い星座』なんて若気の至りの名前の傭兵集団に攻め込まれるクロスベル。各地で苦しい戦いが。

・イリアー!!おっぱーい!!!
 シャンデリアの下敷きになったイリアさん、重症だ・・・。血溜りが・・・。

・屑ヴァルド、ついに仲間を襲撃。もうお前・・・お前・・・。
 ワジの側近(?)アッバスと武器屋の女主人アシュリーが応戦。いけー!やれー!!

・警察本部・・・。爆破。フラン、捜査二課・・・。無事であれ・・・。

・なんでお前らも負けてんの『黒月』!もう1周回っていい人に見えてきたよツァオさん。

・新聞社も占拠。いつもはやじ馬だけど、グレイスを守ったカメラマン・レインズはどうしたことだ。格好いいぞ。

・IBC爆破。シグムント叔父さん強すぎる・・・。時間制限ありのイベントだったため、素直に時間が過ぎて負けるのを待つ。

・ぼろぼろのクロスベル。ああ、独立がどんどん厳しく・・・

・ノエルは予定を切り上げて警備隊に戻ることに。仕方ないか、支援課にもちゃんと戻るんだぞ!

・フランはあの爆破で重傷らしい。ちゃんと逃げろよ、いくら端末での報告の声がたとえ鬱陶しいと思っていたとしても悲しいぞ!

・クロスベルの傷跡ボロボロ。

・旧市街地はアッバス率いる『トリニティ』が復興作業にあたっている。一方『サーベルバイパー』は皆入院。こんなところでも差が・・・。

・警察本部、深刻すぎるダメージ。フラン意外にも捜査二課のドノバン警部が意識不明、人工呼吸器付き。
 こうなって初めて分かる。私、捜査二課が好きだったと。

・シュリ「静かで・・・、綺麗な寝顔だろ?」

 『死んでるんだぜ、それ。』と続くかと思っただろ!!!!

 紛らわしいなぁ!イリアは昏睡状態。絶対に死なないと思ってます。

・ヨナの要請で、クロスベル地下のネット環境の整った地区へ護衛。

・うわぁぁー!ノエル行かないでー!!さりげなくメンバー中では一押しだったの!!運転手ポジの女の子とか最高だったの!!

・ヨナが謎のデータ発見?何、すっごいびくびくする。

【2日目】
・選挙が思わぬ方向へ・・・。
 当初は「独立する方がいいと思いますか?」と聞くだけだったはずなのに、即日「独立国になります」と宣言してしまったわけでしょ?
 これはどうなんだ??いいのか???選挙の事前内容に反しているような気がする。おいおい・・・まさかディータ総裁が・・・、とかないよね?

・なんだとぅ!?IBC(銀行)が保有する外国資産の凍結!?承認したら解除してやるって??・・・いよいよきなくさいな。
 本格的に諸外国と敵対行動じゃないの。

・ここに来てアリオスまで不審行動!?娘シズクを退院させて行方不明。

・ディーター総裁が一気に大統領宣言、アリオスが国防長官・・・?
このゲーム、何ていうか、現実の諸問題を取り入れた内容であるからこそこういう超展開がありえない、おかしいと思ってしまう。現実に即したスピードでない行動は怪しいと感じる。

・民意を握るのが上手すぎる、もう・・・決定的か・・・。エリィのじいちゃんが耐え忍んだ結果が・・・。

・警備軍が国防軍に編成された。警察も機構の一部。軍部と警察はわけるもんだろ!

・そういえばワジも消えてます。

・街のところどころの見識のありそうな人物が言っていますが・・・、「制服が既に準備されている」「対応が早過ぎる」「国防軍という名で2大国からの脅威を防げるのか」。ディーター総裁がいつからこうなることを予測していたのかが問題。

・なんか・・・泣きそうです。色んな人が今まで積み上げたものが・・・。

・アリオスの妻子を巻き込んだ事故、大国の影がある。そのために、か。

・ここでロイド、恐ろしい推理開始。アリオスの離反、半年以上前に計画されていたんじゃないか、と。それも前作の段階から。
 ・・・おいおいおい、そこまでするのか、このゲームは。

・レクターから通信。本当に胡散臭いやつ。

・隠しイベント発生。『ガイ・バニングス殺害事件の検証』。・・・。
ちょ、ちょっと待って、何か・・・、新情報
ガイが発見されたのは、3年前のオルキスタワー建設現場。死因は銃殺。
遺留品はガイのものが見当たらなかった。トンファー、警察バッジもない。

ガイは知人に殺された可能性が高いってことを割り出したけど、トンファー持ってく意味がわからん。

・キリカも来たよ。

・レクターとキリカがクロスベル入りしたのは、状況把握のためか。
ディーターは帝国軍と共和国が攻めてくることを知っている。なのに、行動を起こさない。

・ロイドの推理力にプレイヤーがついていけない・・・

・『赤い星座』と帝国の契約はもうない。なのにクロスベルを攻撃して利を得る勢力・・・。

・んんん!!?傭兵団と長期契約を結べる財力!!? 

・キーアが了承済みでアリオスについてったし、ツァイトも消えたし。・・・知らない情報が多すぎる気がするんですけど。一同はミシュラムに行ったらしい。

・あ、ノエルがいないと運転はランディなのね。

・ヨナの解析も終了。クロスベルのネット内に組み込まれたシステム、大騒動を引き起こす危険。それも5年前、IBCが組んだもの・・・

・とりあえず『零の軌跡』での私の評価を返せおっさん。

・ミシュラムに麻薬花が咲いているよ。

・ふふふ、テーマパークの鏡の城がダンジョンなこと、知っていたさ!何故なら右下に場所説明が出たからな!!

・こ、ここにきて今までの知人たちがえらいことに・・・。鏡の向こうに、なんだかよく見た空間。
 そしてマリアベルなんだその格好!もうゴスロリごっこが許される年齢は過ぎているぞ!

・マリアベルとディーターのクロイス家の謎、明らかに。教団を陰から操っていたり、この土地に妙な塔を建設していた錬金術師。
 ・・・錬金術師の末裔が、現代の錬金術師(金融関係)にってなんのギャグ?

・ついに始まる、2大国の侵攻。テンションが上がるが、とんでもない事態だってことは分かる。

・この地に点在する鐘を鳴らして発動させる、無計画に見えた地下道や線路を結んで錬成陣を作る。力の発動はキーアが、終着箇所はオルキスタワー。
 それなんて『ハガ○ン』!?
 こうなると、あれか。『マリアベル』って名前もそういう意味か。

・アリオスとまさか戦うことになるとは・・・。

・巨大錬成陣完成。『クロスベル』、鐘の交差する都市。

・キーアがなんかすごいものに変化。キーアが『零の至宝』?なんのこっちゃ。

・3闘神きたー!!!いや、なんか巨大ロボ。なんだ、このシリーズは最後巨大ロボ戦に持ってくのが習いなのか?なるほど、大国を追い払う力なのか。完全に蹂躙しとる。

・ちゃっかり他の大悪党共に混じっているヴァルドさんに沸く殺意。

・ノエル・・・。そうか、国防軍に・・・。

・ガイを殺した『警戒していた』『知人』は、アリオス・・・?



このゲームの顔グラのついた脇キャラを信用しない勇気。
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2011.10.11(Tue) | 碧の軌跡 |

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