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『テイルズオブエクシリア』プレイ感想 ジュード編その4
年末が近づいてきたからか、東京ゲームショウのおかげか、ゲーム関連の話題が潤沢でほくほくです。

とりあえず『FF13-2』は12月15日予定。・・・ずれるんかな、やっぱり。頼む、予定通りに!!

下記感想。ネタバレ絶大。


【リーゼ・マクシアの理】

・ミラが少しジュードに腹割って話しだしたかな?ジンというものが、精霊の命を使って起動するものだと知る。
「この世界の人々は精霊と契約したら誰でも精霊術を使えるよー。ただ、才能次第だよー」という世界で、「ジンを使うと精霊の命を代償に誰でもすっごい精霊術が使えるよー」
ということだそうだ。

・ここでイバル再登場。・・・うっとうしいな。いつまでたっても彼は愛せないな・・・;
イバル、完全に一人で暴走。ジュードに敵対意識を持ちすぎて暴走しなきゃいいが・・・。そしてジュードがいつ巫子と名乗った。
なんかあやしい手紙(「ミラ様がピンチの時には、お前が預かったクルスニクの槍の鍵の出番だぜ♪」)で踊らされる予感がむくむく。


【断崖の街】

・イル・ファンへ入るためにワイバーンをゲットしたい。なので、シャン・ドゥという街で探すことに。
いきなりの落盤事故でイスラという女性医師に助けてもらった。名前のあるサブキャラは怖い。死亡フラグ的な意味で。

・ワイバーンを所有している部族から、「自分たちのかわりに闘技大会で優勝してくれたら貸しても良いよ」という何気に無理難題を吹っかけられて闘技大会へ。腕試しも軽くひねりますが、その際のジュードの戦闘後台詞。アルヴィン、ローエンを連れて

ジュード>「名づけて3世代リンク!」

アルヴィン(笑

・大会の直前まで、ふた組に分かれて行動。結構自由だな、彼ら。ジュードはローエン、エリーゼと行動なのですが、何故かローエンのヒゲを触らせてもらうことに。で、エリーゼ泣いちゃったー!!

ジュード>「ヒゲが気持ち悪かったの?」

どういう会話だ。エリーゼの父親にはヒゲがあったことを思い出したそうで、泣きだした。エリーゼの両親、生きてるといいけど、このゲーム話が基本暗いからな・・・。

・二組合流。何があったのか知らんが、イスラはアルヴィンの母の先生だという事実が判明していた。どういう関係?
ところで、ジュードは医者一家、レイアは看護師。医療関係者ばかりのRPG。
闘技大会開始。軽く決勝戦までいったよ。

・決勝前の食事時間。って、食事に毒!?周囲のモブが全滅!?つか死んだの!?そしてアルヴィンどこ行った!?んでもって、犯人はアルクノアってなんだ?
このゲーム、名前が出なくてもいるだけで死亡フラグが立つ。


・本当にグラフィックの発達で顔芸が出来るようになってるな・・・。その分意味深な顔が多くて、互いの猜疑心がやばい。ミラをずっと狙っている組織がアルクノア。きっとミラを狙った行動のとばっちりで、大会の人たち死んだんだな。
またこの辺でミラ単独行動。ミラ編でどうなってるのやら。

・イスラ・・・?エリーゼを見て動揺しているのですが、また今度は何だ?イスラもわけありか??
アルヴィンさらっと「アルクノア関係者だよ」とばれたな。しっかしまだまだ裏がありそうだ。

・決勝戦、ミラ一人で戦いアルクノアを炙り出そうと思ったら、狙いがまさかのティポ。その禍々しい人形どうする気だー?アルヴィンとエリーゼはティポ窃盗犯を追うことに。


【エリーゼの秘密~責任の行方】

・このゲームBGMが少ないというよりは、大体不穏なBGMしか鳴ってない。
アルヴィンとエリーゼ救出。けどティポが壊れた?初期化されたような喋り方。
ミラが泣きついているエリーゼを突き放したことで、エリーゼの態度が・・・。

・と、ここでジャオ再び。ここでエリーゼの事情をさらけ出してくれる。
両親は既に他界。やっぱりかー・・・。ティポはブースターという、術を増幅する機械だという。ティポが喋っていたのは、エリーゼの深層心理の言葉を代弁していただけ。これはなんとなく気付いてた。「一人ぼっちはもう嫌だ」とかね。
エリーゼは研究所にいた、人身売買。犯人は・・・イスラ。

・アルヴィンは裏切りキャラ(笑 ゲーム中で言っちゃったよ!

・シャン・ドゥでイスラと再会。エリーゼに土下座して謝るけど、この人の言葉は我が身かわいさにしか聞こえぬ・・・。婚約者にばれたくない一心の彼女に、エリーゼの言葉が冷たい。
と、とりあえずワイバーン飛ばすために王様に会いに行くぞ!

*サブイベント*
・・・・暗い。アルヴィンの母は認知症?イスラはそれを治療している闇医者。母の薬はアルクノアでしか作れない。これは、アルヴィンとアルクノアの関係切れてないな。

・ミラの子供のころの知り合いの態度が変。ミラ様はいつも通りの反応なんだけど・・・関係がおかしいな。

・暗い・・・。ひたすら暗い・・・。いや、エクシリアはこれがデフォだからOKだけど、同じくらい暗かったサブイベを持つグレイセスという作品があってだな・・・。


【ア・ジュール王~空翔るワイバーン】

・エリーゼが周りに当たり散らしてます。元が天使なだけに辛い・・・;;;何故か矛先がレイアに向いたのですが、ローエンが失跡してエリーゼの反抗期終了。よかったよかった。

・王様への謁見(「ワイバーン飛ばす許可頂戴。ついでにジンを使ったりしないでね」)が叶い、ガイアス登場。ついでにエリーゼの研究についても苦言を呈するが・・・。ガイアス超怖い!レイアとジュードのだんだん声のトーンが落ちていく感じがよくわかった!
ガイアスの持論わかんねー。つまり、富国強兵ってことでよろしいか?道筋を作りたいとな。

・「クルスニクの槍の鍵を渡せといわれて渡すかい!」と思ったら、アルヴィンやっぱり裏切ったー。鍵のありか吐きやがったー。予想通り過ぎて驚きもねー。火力が減ったー。イバルが売られたー。

・ハ・ミルの街がラシュガル軍に侵攻されたことで、本格戦争開始。ガイアスの四刃象、プレザとウィンガルに襲われる。プレザ、えっろ!女王様かよ!ウィンガルは予想以上に心の病だった。
ついに二国から追われる身に・・・。これはもうナム孤島しか聖地がないってことか!

・ええー・・・、アルヴィン帰ってきたー・・・?よくわかんねー。
ジュード編、ミラ編と一緒にアルヴィン編が必要なくらいよくわかんない理由で帰ってきた。アルヴィン主役級の目立ち方してるよ・・・。
ストーリー後半になってそうなのに、まだまだお互いにギスギスしている奇跡。ここからどうたたむ?

・とにかく捕まる前にワイバーンでイル・ファン行くぞ!わー、空きれー。アニメーションすげー。こういうチーム分けなんだ?ミラとジュード、エリーゼとアルヴィン、レイアとローエンでワイバーン騎乗。

と思ったらすぐに墜落。ごめんなさい、カラハ・シャール。



しかしエリーゼかわいいな。無料DLで色違いに出来るのだけど、エリーゼは元の服が禍々しいので変えてみる。するとティポが浮く・・・。どうするべきか・・・。色違いエリーゼが白と緑でお嬢さんって感じで可愛いです。
色違いバージョンは大体みんな違和感です。エリーゼとレイアはありですが。
何が言いたいかって、私はエリーゼが好きだってことだ。

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2011.09.16(Fri) | TOX |

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