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『テイルズオブエクシリア』プレイ感想 ジュード編その1
ちょっと進んだので、牛歩戦術。少しずつ書いていきます。
書き方は考え中です。まだ。

下記感想。過大ネタバレあり。


まずはジュード編で。箇条書きになりますが、ご容赦を。

【出会い~使命】

いきなり医学校から開始。主人公はジュード。医学校に通い、卒業を控えた15歳。・・・卒論?15歳で?この世界の成人年齢はいくつだ。
ジュードの担当教授はハウス教授。将来は彼の助手になることが決まっているそうだ。

・すっげー!モブがざわざわ言ってるよ。というか、病院だから咳き込んでるよ。

・「ハウス教授は才能ある研究者だが、あの研究は倫理的に問題があるのでは」
 ・・・どういうことだろ?研修医にまかせて出かけたり、意外といい人じゃないのかな?教授の代わりにジュードが診察します。

・エデ「妻の誕生日も祝ってやれそうだ」
 し、死亡フラグ・・・?

・教授、ハオ賞とやらを受賞したのに行方不明。捜しに行く。

・ジュード先生、なかなかアグレッシブな普段着ですね

・この世界は、精霊術というものが発達しているよう。精霊にマナをあたえ、代わりに精霊が術を使用することを対価として与えてくれている。その通信手段(?)は、脳にあるゲートというもの。

・最近何故か精霊が消えているらしい。

・ここでミラ登場!美人だー。伝統の地下から開始の戦闘。

・ミラは自己申告マクスウェル。マクスウェルは精霊の主。

・身元不明のミラ。「精霊の身分証を発行する者に覚えがない」
 ミラ(笑

・グロ・・・。教授、謎の装置につながれて消滅。赤い服の女の子、目がいっちゃってるー。
 成り行きでミラについていくことに。

・『クルスニクの槍』とやらが発動。ピンチです。ミラの四大精霊が吸い取られました。

・ああ、やっぱり軍の機密施設だった。凄いスピードで指名手配。

・アルヴィン登場!うわっ、うさんくさー。
 エデさん、ここでフラグ回避。名前の出てくるモブは危ない。

・街にいる人の服装がかわいい・・・

・びっくりするほどうさんくさくアルヴィンが仲間になった・・・。なんとなく裏切りそうとは思ったけど、ここまで嘘っぽいとは・・・。

・操作キャラによって足音が違う。芸が細かい。アルヴィンの靴音は重そうです。

・ミラは精霊を吸い取られて並の人間くらいの能力に。なので空腹でやばい。というか面白い(笑

・意外と早く仲間が顔出すなぁ。指名手配にされたため、ラ・シュガルの首都イル・ファンを脱出。敵国であるア・ジュールへ逃げます。

・途中立ち寄った村、ハ・ミルでちょっとだけエリーゼが顔を出す。村人に疎んじられているような・・・

・いいカメラワークです。水だけ移したり、顔が見えなかったり。

・不本意ながら追われる身になったジュードを案じて、ミラの社がある村ニ・アケリアを目指すことに。

・すっごく普通にミラが敵に捕まった!?このあたりのことは、ミラ編で詳しくやりそうです。エロい姐さんプレザ登場。

・ジュードかしこー。ミラを救出。しかし彼の感想は、「プレザは綺麗な人だった」おい!

・アルヴィン「ジュード君は年上好み?」ジュード「よくわからないけど、そうなのかも」
 まさか認めるとは・・・

・ニ・アケリア到着。巫子イバル登場。PVから思ってたけど、こいつ・・・うっとうしい・・・

・イバル顔芸。

・再度旅立つミラについていくと決めたジュード。「イバルに頼まれた」と怪しい理由でアルヴィンも参加。イバルの性格からして、人に頼むくらいなら自分が行きそうなのに・・・




ひとまずここまで!
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2011.09.11(Sun) | TOX |

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